
■時代が変わっても、変わらない、ひびきやです。
ひびきやが生まれたのは、昭和のはじめ。もともとは肉屋をいとなむ祖父が、持ち帰り専門の焼き鳥屋を開いたのがはじまりでした。以来、80年以上にわたり愛されてきた、ひびきやの味。いつも変わらないおいしさと真ごころの味を大切にしています。
■おいしさのヒミツは、自家製のタレと独自のいぶし焼き。
ひびきやの焼き鳥。それは、素材とタレがいのちです。肉屋の厳しい目でえらんだ鶏肉を、自家製の醤油ダレに何度もくぐらせ、外はカリッと、中はジューシーに。煙でいぶすように焼き上げ、香ばしさと肉のうま味が引き立つおいしさも、ひびきやならではです。